12件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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庄原市議会 2020-02-21 02月21日-01号

新たな可能性で切り開く持続的な地域産業構築につきましては、和牛農家経営安定化転作等による水田有効活用を進めるため、コントラクター組織支援を継続することで、庄原飼料用稲活用した和牛TMRセンターの円滑な運営を図ります。また、森づくりアドバイザーを引き続き活用し、森林経営管理制度の円滑な実施森林資源の適切な管理を推進することにより、庄原産材の価値を高めてまいります。

庄原市議会 2018-06-27 06月27日-04号

次の質問ですが、関連をして、ことしの施政方針での市長の方針の中で、いわゆる分野別政策の一つには、地域産業のいちばんだというふうに明記をされて、和牛農家経営安定化転作等による水田有効活用につなげていくというふうに書いてありますが、この部分ため池管理部分は、主体として市が何か特別にかかわるということを意識されたものなのか、ただ今あるため池管理地域に任すと、これまでどおりだと、水田の有効活動

庄原市議会 2018-02-26 02月26日-01号

新たな可能性で切り開く持続的な地域産業構築につきましては、間もなく完成予定和牛TMRセンターの円滑な運営のための支援を継続し、和牛農家経営安定化転作等による水田有効活用につなげてまいります。また、市内の中小企業者に対し、人材育成販路拡大、創業などの分野に資する支援制度に加え、新たに創設した研究開発分野への支援により、商工業の振興、地域経済活性化を図ってまいります。

庄原市議会 2017-12-18 12月18日-03号

◆15番(岡村信吉議員) 転作等によってなるべく有効利用しようと、しかも、これが現行では、団体企業というふうな積極的な取り組みをするという答弁でございましたが、まず、田んぼが荒れるということは、今、問題になっておる有害鳥獣が繁殖すると、暮らしやすくなると、さらに、ひいては、高齢者の多い、特に中山間地で、やっぱり住環境まで被害を及ぼしてくるということになりますので、ひとつここらも手ぬかりがないように積極的

庄原市議会 2009-09-29 09月29日-02号

1つ所得補償制度では規模、品質、環境保全主食用米からの転作等に応じた加算を行う。1つ、畜産、酪農業、漁業に対しても、農業の仕組みを基本として所得補償制度を導入する。1つ間伐材等森林整備実施するために必要な費用を森林所有者に交付する、森林管理環境保全直接支払制度を導入する。以上4点となっております。

神石高原町議会 2007-09-20 09月20日-02号

また、転作等におきましても、新たに飼料稲導入等も進んでおりますので、その辺では効果があったというふうには思っておりますが、表現上、ちょっと誤解を招くような表現だとは思います。 全体といたしましても、広島県は過剰作付という問題はないわけですが、全国的には過剰作付をしてるというかなりな県があるようです。

東広島市議会 1997-03-04 03月04日-03号

また、今後、農地荒廃の問題につきましてどうするのかということでございますけれども、現在、私ども農地荒廃につきましても非常に心配をいたしておるところでございますけれども、今後、転作等配分には調整水田もカウントされますので、調整水田活用、また農業公社等活用をしていただきまして、農地荒廃は極力避けていただくように、今後ともPRなり啓発活動をいたしてまりたいというように考えておりますので、ご理解をいただきたいと

福山市議会 1996-06-14 06月14日-02号

福山市は,今日まで水田営農活性化対策として,平成5年から7年の3カ年,転作等目標面積を設定し実施してきました。平成7年度は,目標面積836.7ヘクタールに緊急調整指標面積105.3ヘクタールを出され,指導されたと伺っています。 そこでお伺いいたします。 1つ,これらの営農指導の結果,福山市における食糧の自給率はどのように変化し,農家人口農業所得に影響したのか。

東広島市議会 1993-09-20 09月20日-02号

次に、平成6年度の転作等配分計画にあたりましては、平成5年度同様、農業者意向が十分反映できるように、また取り組みやすいように、農区長をはじめ関係者十分協議を重ねました上で、ご協力を願いたいというように考えております。 また、今回の農家の水稲の作付け意向調査実施をいたしまして、その調査結果に基づいて、転作計画をも立てたいというように考えておるわけでございます。 

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